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サービス

熱供給事業

泉北泉ヶ丘地区

ニュータウン開発|全国でも有数の大規模ニュータウン

遠隔運転夜間無人化

泉北泉ヶ丘地区

開発計画概要

「泉北ニュータウン」は全国でも有数の大規模ニュータウンとして1960年代より開発されました。泉北高速鉄道を中心に北から泉ヶ丘地区・栂地区・光明池地区の3つのクラスターからなっています。泉ヶ丘地区は泉北高速鉄道のターミナルとして開発整備され、大規模商業施設・公共施設・バスターミナルなどが集積しています。

システム概要

吸収冷凍機・蒸気ボイラーなどにより、商業施設などへの冷温水および蒸気の供給を行っています。南部にある栂地区のプラントを含め、通信回線により岩崎橋地区より遠隔運転をしています。

(1)プラント (2)パンジョ (3)南専門店街 (4)泉ヶ丘センタービル (5)国際障害者交流センタービッグアイ (6)大型児童館ビッグバン (7)泉ヶ丘市民センター (8)南部地域整備事務所
事業許可 1972年12月25日
供給許可 1971年6月1日
供給区域 大阪府堺市南区茶山台一丁目ほか
区域面積 420,000m² 2013年3月31日現在
延床面積 171,409m² 2013年3月31日現在

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